水泳部

部について

北京オリンピックに続き、翌2009年に開催された世界選手権(ローマ)に内田翔、OBの中野高、末永雄太が連続出場。同年のユニバーシアード(ベオグラード)には4名の部員が派遣され、金メダル2、銀、銅メダル各1を獲得するなど、好成績を残した。

そして同年9月に熊本で開催された第85回インターカレッジ大会で30年ぶり3度目の総合優勝を果たし、念願の天皇杯を手にした。2012年のロンドンオリンピックにはOBの金田和也が、2016年のリオデジャネイロオリンピックにはOG青木智美が出場するなど、常に水泳界で活躍を続けている。

すべての部員が「水泳は人間形成の道なり」という水泳部のスローガンのもと、夢や目標に向かい切磋琢磨し日々精進している。生涯に一度しかない大学生活の4年間を、また今日という一日を大切にし生きることの喜び、厳しさと人生の素晴らしさを、良き仲間と共に学んでいます。

なお、水泳部の情報は水泳部運営サイト「法政大学水泳部公式ホームページ HOSEI SWIM TEAM – Seahorse」でもご覧になれます。

創設年1922年
監督八塚 明憲
部長宮脇 典彦
主な練習場多摩キャンパス
公式サイトhttp://hoseiswim.com/
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