スキ-部

部について

【全日本大学スキー連盟所属】
スキー部は大正8年に創部、大正10年に学友会に認められ、部活動を開始した。
スキー競技は3種目あり、アルペン、ランナー、ジャンプで構成されている。アルペンは時間との競争、ランナーは持久力と耐久力の競技、ジャンプは距離とフォームの競技になる。
一番の悩みは練習所がバラバラのために全員で練習ができないこと。夏の練習は陸上の練習であり全員が一同に集まるが、冬は各セクションでの練習になり、いろいろと苦労も多い。
法政はアルペンが特に強く、伝統は今も生きており、数多く優秀な選手を輩出している。2014年のソチオリンピックではOGの三星マナミ選手がハーフパイプに出場した。

創設年1921年
監督近藤 浩之
主将(男子)蔦 有輝
(女子)林 鮎子
主な練習場学外
公式サイトhttp://blog.livedoor.jp/houseiski/

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